アルビレオの 雑記帳

APOCHROMAT KINOPTIK PARIS 18mm の作例

R-D1 KINOPTIK PARIS 18mm f2.0 写真クリックで拡大可

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手振れ有り

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まだあまり撮っていないので 描写特性把握していません (2006.12.07現在)



Lマウントへ改造 元は、小さなシネレンズです

 最短撮影距離は、レンズ先端から5cm位です
by thejetmole | 2001-01-01 00:09 | Kinoptik Paris 18mm | Trackback | Comments(2)
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Commented at 2009-02-16 09:38 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by thejetmole at 2009-02-17 22:35
鍵コメさんへ
こんな昔の奥の奥まで見ていただけるとは、ありがとうございます
kinoptik 18mmはf2というより、f2.0でT2.2の物を使っています
http://rolleiflex.exblog.jp/4992506/  の様にイメージサークルはR-D1(s)でギリギリです(繰り出しての近接では、もう少し広がります)
接写では、ヘリコイドを回すと、レンズ先端から約5cmまで寄れます(あとから机の上の手近な物を撮って、追加してみます)
ただ、このレンズは、遠距離も近距離も、全く離計連動しない上に距離目盛も無いので、繰り出した指の感覚と目測距離で撮っています)
12mm位のものでは、ツアイスの広角が良いようです